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お知らせ

2017年04月09日

【新サービス】『 時差ボケ解消 睡眠改善プログラム』


『睡眠の技術』で企業の健康経営と働き方改革を推進する、株式会社ニューロスペースは、海外出張などで時差ボケに悩む従業員が多く所属する企業向けに『時差ボケ解消 睡眠改善プログラム』の提供をスタートいたしました。


■プログラムの詳細
時差ボケは、出発国と目的地の時差が体内リズムとズレることから発生し、昼間の頭痛、眠気やだるさ、そして夜間に眠れないといった睡眠トラブルが発生し、現在多くの方が睡眠薬などに頼っています。ニューロスペースでは、こうした時差ボケの悩みに対して、人間の身体に本来備わっている仕組みを応用し『手発前から準備しておく事』『機内での対策』『到着後に行う事』の3つを基本として、体温、光、食事、睡眠を活用し、出発日時や滞在期間に応じて時差ボケが軽減される睡眠改善プログラムを企業向けに提供スタートいたしました。

 

『時差ボケ解消 睡眠改善プログラム』詳細


■対象となる業界・職種の事例
海外出張が多い業界・職種。本社が海外で深夜の電話会議などが多い勤務体系など
 
■過去の実績
DeNA、三菱地所、全日本空輸、パナソニック、ドコモ・ヘルスケア、サントリー、SBSホールディングス、吉野家、フリービット、クボタ、JR東日本、日本たばこ産業、ロート製薬、アークミール、アクトコール、