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オフィシャルコラムニストを務めさせて頂いてるForbes JAPANで、弊社小林の記事が掲載されました。
以下抜粋
適正睡眠時間については、「日中に眠気を感じない睡眠」がその人にとって最適な睡眠とされています。つまり、適正かどうかは、眠りから決まるものではなく、日中の仕事や生活への影響度合いで決まるというのが重要なポイントです。
睡眠は人それぞれであるという結果、稀に、1日3時間の睡眠でも日中のパフォーマンスが良いという“ショートスリーパー”が存在します。割合としては100人に一人ぐらいでしょうか。寝ないで済んだら……と、ショートスリーパーを目指す方がいますが、後天的になれるものではありません。無理して睡眠時間を削るなどは、危険な行為ですのでやめてください。